home











今提供している銘酒
  • グレン・ギリー
    1971年蒸留 1984年瓶詰めのイタリアのボトラーズサマローリ社の傑作 鼻につくピート昊濃厚な口当たりまるでアイレイモルトの様な風味だが 麦汁の 甘みがあるのと後味がさわやかな所が、ハイランドらしい  傑作のモルトた。

  • グレン・フィデック
    1961年蒸留 1983年瓶詰め 22年。 イタリアのボトラーですが、シグナトリー系のボトラーズ日本ではまずおめめにかかれない 珍しいグレン・フィデック シャープな口当たりの ほんのりとパッションフルーツの様な酸味は極上のグレン・フ ィデックの証拠 蒸留所瓶詰めも昔はこうだった。

  • デュポン
    1970−1972 カルヴァドスの名門デュポン社の1970年−1972年のブレンド 品比率は1対1でブレンドして 40リットルの超小型の樽で1年熟成した後に加水せずに瓶詰めした 逸品 ラベルにある様に BAR ODINの店主の名前が明記されている 世界でも当店のみ39 本の限定品!  小型の樽で熟成した分かなりの熟成感があり 飲むと1950 年代の古酒の様に感じる デュポン社は新しい試みで試したらしいのですが、1年で3分の1も揮発してしまい 製品化しても儲からないので製品する予定は無いそうです。

  • ローランメルラン 1969年
    コニャックの名門 プチシャンパーニュの双璧 ローランメルラン社の1969 年に蒸留されたコニャック 芳香な干しぶどうの香り ソフトな口当たり 非常に丸みのあるボディ 後味はふんわりとしたマシュマロの様な味。

  • カトー 1960年代瓶詰め
    イタリア輸出向けのブレンデッドウイスキー 軽いが甘い口当たりと極上のグレーンウイスキーの甘みに余韻が長く 続く  昔の味のする ブレンデッドモルトウイスキー。

  • レッドブレスト
    1970年代に瓶詰めされたレッドブレストこの時代は未だ、 ジョンジェムソンの傘下にあり今現在とは親会社が異 なる 勿論味も全く違う。 ダブリンで入手した数少ない アイリッシュウイスキー 某世界的に有名なウイスキー ライターに見せたら 感激していた。 今のレッドブレストとはかなり異なり味であり まずおめめに掛かれない銘酒。