| 1/1(木) |
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目覚めから二日酔いではありますが、新年本日から営業しております。 今年もよろしくお願いします。 | |||||
| 12/12(金) |
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わざわざ足を運んでいただいた方、本当にありがとうございました。 今日からまた新しいお酒を持っていき、年末年始休まず働いていますので、よろしくお願いします。 | |||||
| 12/5(金) |
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日ごろからの感謝をこめて、お客様に何か(酒です!)還元できたらと・・・。 バーボン・バーならではの、毎年恒例の、禁酒法解禁75周年イベントを今年も懲りずに開催します。 12月5日〜12月11日までの1週間! 今では見なくなった幻のボトルを期間限定でスペシャル価格に!! 時間がありましたら、是非お立ち寄りください。 井原 | |||||
| 3/8(土) |
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応援してくれた方々、どうもありがとうございます。 そして、これからもよろしくお願いします。 つきましては、 本日から1週間は10周年イベントとして、珍しい10数本のお酒をスペシャル価格にてご用意しております。 近くに来られることがありましたら、是非お立ち寄りください。 心よりお待ちしております。 | |||||
| 2/14(木) |
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フランスの大型ボトラー「ジャン・ボワィエ」! ・モートラック1993 14Y Best Casks of Scotland (モルトの品質と、樽とのバランスにこ だわったメインシリーズで、樽のタイプによりラベルの色が異なる。) 嫌味のないシェリー樽熟成で、やわらかい余韻が心地よいです。 今後の目を離せないボトラーズだと思います。 | |||||
| 2/9(土) |
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甘味やコクをだすために、シャルトリューズやペルノ、ドランブイなどの薬草系リキュールを使ってます。 「オマタセシマシタ!」 | |||||
| 2/6(水) |
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・エンシェントエイジ ボンデッド ('93ボトリング) 名前の意味は「古き良き時代」、開拓時代のアメリカをイメージにしたブランド。 口当たりが滑らかだが、酸味の効いた独特のコクがあり比較的辛口なバーボン。 炭酸で割ると甘味が引き立ってオススメです。 ・ウイスキーガロア社 マッカラン12Y ウイスキーガロアは、ピアレス シリーズで評判のダンカンテイラー社のスタンダードタイプのシングルモルトシリーズです。スタンダードとは言うものの、全てがシングルカスクであり、46度に加水されて、ノンカラーリング、ノンチルフィルタリングでボトリングされてあります。 ミントとグリーンアップルのさわやかな香りとフルーツの華やかな味わいをもつ、シングルモルトの入門編としても大変おすすめのモルトです。 ・キングスバリー社 カリラ6Y「ザ・セレクションシリーズ」 樽の中での味わいを出来る限り損なわないように低温濾過を施さず、添加物なども一切使用せず瓶詰めされています。6年熟成らしく若々しさのある、カリラの個性のでた1本だと思います。 | |||||
| 1/24(木) |
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・ジョンマクドゥーガルセレクション スプリングバンク1991 57.5% 瓶詰め業者キングスバリー社のジョンマクドゥーガルシリーズの一本です。 同シリーズはこれが最後のボトリングとなるそうです。 1986年から1996年までの間スプリングバンク蒸留所の所長を勤めた、 ジョン・マクドゥーガル氏が自ら樽を厳選しました。 在任期間中に蒸留されたロットということもあり、気合いの入った仕上がりとなっています。 キャンベルタウンの歴史ある蒸留所のいい例と言える、暗い黄色や明るいゴールド。これはバーボン樽からの影響で、香り・味わいはスプリングバンクならではといった感じの塩っぽさと、少量のココアのようなかすかな甘さを感じられる。そして心地よいフィニッシュが長く続く。 | |||||
| 1/20(日) |
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今後休みなく営業できるように、充電&ネタ作りに行って来ます! P.S.3月8日から10周年イベントを考えています! | |||||
| 1/16(水) |
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・ロン センテナリオ コンメモラティボ (コスタリカ産) 厳選された樽だけをブレンドし、洗練された豊かな香りを持ちエレガントに熟成された、豊かな味わいの限定品ラム。 ・ダニエルスチュワート8Y 45% 80年代流通 ・ダニエルスチュワート12Y 53.5% 80年代流通 ヘブンヒルから原酒を買い独自に熟成。名前のダニエルスチュアートはバーボンの始祖とされている人物の一人。香りはバナナ、ドライアプリコット、カスタード。熟したフルーツの香りが強い。 口に含むとアルコールのアタックが強く、味のボディーもこの価格帯では最も重い。濃くと味がしっかりしている。余韻も長く強く。非常に満足感があるバーボン。 | |||||
| 1/7(月) |
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| 1/3(木) |
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ちょっと懐かしいバーボンを探してきました。 ・メーカーズマーク ブラックトップ ・ケンタッキージェントルマン ボンデット 80年代流通 やっぱり美味しいですね。 | |||||
| 12/28(金) |
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・クライヌリッシュ1991 15Y 52% 濃厚なシェリー樽熟成で、複雑で深みと長く続く余韻。 最近発売された新商品らしいですよ。 | |||||
| 12/27(木) |
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7年間熟成されたジム・ビーム社の原酒を厳選して作られるスモール・バッヂ・バーボン。 107プルーフ(53.5%)という高いアルコール度数で、ミディアム・ボディーの円熟した味わい。 私個人的には今のモノよりも断然美味しく感じました。 | |||||
| 12/19(水) |
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・キングスバリー ローズバンク15Y キングスバリー(Kingsbury) ロンドンに本拠を構える。元イーグルサムという会社名でキングスバリー(Kingsbury's)シリーズを発売している。社名もそれにならい キングスバリーと改称され、本拠地もキャンベルタウンからアバディーン、そしてロンドンへ移された。キングスバリー・シリーズは蒸留日、瓶詰日、蒸留所の地域、蒸留所の所有者、樽の種類、樽番号、テイスティングノートをラベルに記載してあり、たいへん親切なシリーズである。 ローズバンク 15年 1992/2007 CASK NO 1439 リフィル・シェリー樽 46% 香り・・・蜂蜜、花、シロップ 味・・・オレンジピ-ルを感じさせ後味の優しく甘い味が残る。 | |||||
| 12/5(水) |
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珍しいお酒やおもしろいお酒をご用意しましたので、 お時間ありましたら是非ともおこしください。 心よりお待ちしております。 | |||||
| 11/30(金) |
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4〜5日後にはほどよく浅漬けに仕上がっていると思います。 (ちょうど禁酒法解禁イベント開始の頃です。) ひさびさですが、自信作ですのでよろしくお願い?します。 | |||||
| 11/15(木) |
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・フォアローゼス60年代流通 ・ベリーベリーオールドフィッツゲラルド などなど。 できれば、禁酒法当時ぐらいに流通していたバーボンも出せればなぁと・・・ | |||||
| 11/6(火) |
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12月5日〜12月11日までの1週間! 今では見なくなった幻のボトルを期間限定でスペシャル価格に!! 乞う御期待!!! | |||||
| 11/1(木) |
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この頃アルコール度数の低い飲みやすいバーボンばかりになっている気がする中で、どっしりとした重みとコクと甘みのある57,5%。 終売になってしまいましたが、本当に美味しいと思えるバーボンのうちの1本だと思います。 | |||||
| 10/23(火) |
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・パピーヴァンウィンクル15Y ヴァン・ウィンクル家は、代々バーボン造りに携わってきた名家で、もともと自家用として造られたものです。 樽出しに近いアルコール度数53度で、バーボン本来の力強さと深い味わいをご堪能いただけますよ。 | |||||
| 10/22(月) |
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・ライモネンク3Y (ガードループ島) すっきりとした甘さと3年熟成の若々しさがある1本。 ふだんあまりラムを飲まない方にもオススメです。 | |||||
| 10/15(月) |
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・カリラ8Y 56,4% 8年と若いですが熟成感があり、甘さとのバランスもよい1本です。 ・スプリングバンク10Y 51,5% しっかりした甘さのあるシェリー樽熟成。余韻も長くフルーティー。 どちらも1度は飲んでいただきたい1本です!! | |||||
| 10/6(土) |
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そこで購入! ・本場アイルランドの黒ビールを混ぜ込んだチェダーチーズ ・BULLEIT BOURBON(ブレット バーボン) 『ブレット・バーボン』は、高品質ライ麦を多く使用した独自のレシピによって、その複層的でなめらかな、希少な味わいが生れました。円熟で複層的な味わいのために最低6年間熟成され、エチルアルコールを含み、フェノールアルコールを含まないため、「すっきり感」と 「なめらかさ (のどごしがスムーズ)」を合わせ持つ口当たりが特徴です。 特別な風味さらによく引き出すため、専有のイースト菌を工場内で培養し、ケンタッキー川支流から取水される石灰岩で濾された清水で作られています。 また一貫した味わいと香りのため、「ブレンディング(異なった蒸溜器の原酒を混ぜること)」ではなく、 「ミングリング(同じ蒸溜器から取った、2つ、もしくはそれ以上の原酒を合わせること)」から生まれます。業界で唯一の平屋建て貯蔵庫で熟成されるため、この貯蔵庫のおかげで、熟成期間中に起こる、熟成の不均一を劇的に抑えることが出来ます。 *原酒はフォアローゼズから供給、フォアローゼズのウエアハウスで熟成とのことです。 | |||||
| 9/30(日) |
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土産話は盛りだくさんですが、酒は残りわずかです。 | |||||
| 9/27(木) |
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なにやら土産の予感がします。 本人からは何も聞いていないので、完全に私の予想ではありますが、みなさんチャンスです。 合言葉は「おかえり!」です。 | |||||
| 9/22(土) |
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何か羨ましいので、気晴らしに自宅からウイスキーを持って来て飲もうと思います。 帰ってくるまでの、5日間だけスペシャル価格で放出しまーす! (なお、残れば私が飲み干します。) | |||||
| 9/19(水) |
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久々に入荷しました。 ・マーチンミルズ24年 コクと渋みと余韻と、申し分ないです。 ・アウトロー12年(80年代、50,5度の頃のモノ) やはり40度のモノとは別モノですね。 どちらも美味しいです。 | |||||
| 8/27(月) |
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すごい盛り上がりで、テンションが揚がりっぱなしでした。 最後に夏を満喫した感じです。 *************************** ここ最近、バーボンをゾクゾクと入荷してますので、 「最近はいったやつ!」 みたいな注文でもおもしろいかもですよ。 | |||||
| 8/18(土) |
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ついに入荷しました。 ・ウィレット24年 ファミリーリザーブ 「ウィレット蒸留所より80年代、蒸留を止めた最後のウイスキーが瓶詰めされました。中身はボンディッドの50%。ウイレット蒸留所は1970年代、非常に沢山のウイスキーを蒸留し他の蒸留メーカーにも販売するほどの規模でしたが、80年代後半の環境設備の導入等で多大な資金が必要となったためウイスキー生産はそれ以降休止され、その後は逆に各蒸留所からウイスキーを購入し、品質の良い樽のみを販売しています。そのウィレット蒸留所がまもなく再開されるのを記念に、最後に瓶詰め、販売されたのがこのファミリーリザーブです。日本への割り当ては僅か360本ですのでこの機会をお見逃しなく!」 この機会によろしければどうぞ。 | |||||